新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

2021.1.23 | アシスタント日記(岸本)

こんばんは!アシスタントの岸本です!
本日が2021年最初のアシスタント日でした。
遅ればせながら本年もどうぞよろしくお願いいたします!

本日はこのようなお話をさせていただこうと思います。

目次
【自己紹介】
【動画編集】
【質問】
【その他・近況など】

【自己紹介】
新年最初ということで、改めて自己紹介をさせていただきます。

岸本 拓之(キシモトヒロユキ)と申します。
兵庫県尼崎市出身で、東京に移り住んで10年目、
現在はフリーランスの映像作家・フォトグラファーとして、動画制作を中心に動画・写真の撮影などのお仕事をさせていただいております。

以後、お見知り置きください。どうぞよろしくお願いいたします!


【動画編集】
私は動画のお仕事を始めて今年で5年目になります。
なので、撮影も編集も機材やデータのことはけっこう詳しかったりします!
メイキングは長回しの撮影素材がたくさんあってけっこう大変だったりしますが、青山さんの撮影の方法や被写体のみなさんの魅力をできるだけ簡潔に皆様にお伝えできるよう引き続き頑張ります!


【質問】

今日は青山さんと新年最初のお会いできる日でしたので、1つ(2つ)質問をさせていただきました!

Q.
コロナ禍を受け、青山さんが一番困ったことは何だったのでしょうか?
また、これまでのご経験で苦しい思いをした時、青山さんはどのように切り抜けてこられたのでしょうか?

A.
・撮影のできない日はオンラインサロンを始めたり、物販に力を入れたり撮影以外にできることをやっていた
・仕事があまりこない時は、写真家としての作品づくりを進めていた
・お金に困っていた時もあったが、なんとかやりくりしてきた
・ただ苦しむのではなく、良い方向に持っていくよう努める

など色々と親身に答えていただきました。
青山さんにも苦しい時期はあったのでしょうし、他のフリーランスで働く皆さんも何かしら苦しい思いを経験されたことはあるのではないでしょうか。
ただ、苦しいことを糧にしないと成長できないのも事実ですし、苦しい思いをしたからこそ「あれに比べれば今は楽だ」と思える日が来るのかもしれません。

【その他・近況など】

今は撮影をするにも気軽に実施できるわけではありませんが、そうはいってもじっとしてばかりではいられませんので、細心の注意を払って実施できるよう努力したいと思います!


3
写真家・青山裕企が主催する、東京・早稲田にある“ユカイハンズ・ギャラリー”と、出版レーベル“ユカイハンズパブリッシング”と、オンライン・コミュニティ“ユカイハンズ・カレッジ”の公式ツイッターです。主にアシスタントがつぶやきますが、たまに青山もつぶやきます。